ジューシーバインミー運営者の自己紹介

ジューシーバインミーの自己紹介

食・音楽・映画・旅、そしてユーモアが大好きな元音楽イベンターの女性二人が切り盛りしている小さなバインミー専門店です。

「ジューシーバインミー」
名古屋市東区矢田4-3-7 、バンテリンドームがある街。大曽根駅から徒歩10分。

《HISTORY》
2014年:東海地区で初めてのバインミー専門店として、名古屋市北区大曽根、森下駅前にオープン
2018年10月:七味唐辛子の老舗「八幡屋礒五郎」と共同で「バインミー専用七味唐辛子」を開発・販売開始
2019年7月末:森下駅前での営業を終了
2019年10月:名古屋市東区矢田にて移転再開
2021年9月:バインミーのパンを自家製ベトナム式フランスパンに完全切り替え
日本中のバインミー愛好家・サンドイッチ好きの皆様に支えていただき、鋭意営業継続中!

【ジューシーバインミー運営者の自己紹介】
90年代オルタナ全盛期の海外在住時に異国のグルメに目覚めた、物忘れは激しいが美味しい記憶は絶対に忘れないNACHIと、自称文筆家で妄想家・手先が器用で心は不器用・日本食よりエスニック料理が大好き!な栄養士てんぽこの二人が運営しています。

レジとお店の運営・企画・大事な決め事担当のNACHIと、仕込みとバインミー作り、そして毎日のBGM・SNS担当のてんぽこという風に担当を分けているので、小さな揉め事はあっても大きな揉め事は無くこれまでやってこれました。
バインミー屋さんをオープンさせる前にも音楽イベントを企画したり、好きなバンド「シスターポール」のスタッフをしたりと趣味の活動を一緒にやってきた事が良かったのかもしれません。

2014年、「バインミーは美味しいから日本でも愛される味だ!早くバインミーを知ってもらいたい!」という強い気持ちと、バインミーがオニギリくらいとは言いませんが、カレーやラーメンのように当たり前になる日を信じて、私達は自分たちが住んでいる名古屋に、東海エリア初のバインミー専門店をオープンする事を決断しました。

このブログでは、そんな気持ちにさせたバインミーとの出会いについてや、お店をオープンさせる前から現在までの裏話・バインミーについてのあれこれ、私達が常々考えていることなどを少しずつですがお話していきたいと考えています。

もし、ご興味がありましたら、これからもちょくちょくのぞきに来てくださいね♪

関連記事

  1. 外壁落下から今までの経緯
  2. バインミー専門店オープンまでの記録【1】
  3. レモングラスチキンwithクリームチーズ レモングラスチキンwithクリームチーズ完成秘話
  4. 「バインミー」でいくか、それとも「ベトサン」か
  5. 私たちとバインミーの出会い

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP